「太陽光発電」普及率NO.1を目指す「枚方市」になって欲しい

「枚方市」と言えば、私が小学生時代にお世話になった町である。
その頃は、山が多く未開拓な場所が多かったことを覚えています。
特に野犬が山に住み着き、被害にあった人も多かったことを思い出します。
それが私の小さい頃の記憶です。
最近、仕事の都合で、「枚方市」に立ち寄ると、その頃の面影はあるものの、随分様変わりしていることに驚きました。
山が造成されて、昔のような光景が消えてしまっていました。
小学校の頃の想い出が沢山詰まった「枚方市」には、是非自然が豊かだったイメージを環境に優しいというものに変えて、全国にアピールして欲しいと思います。
そうすることで東日本大震災で苦労されている方への心の支援につながるものだと信じております。
京阪バスには天然ガスを使用したものがあるように、町全体でクリ−ンエネルギーの普及に努めてもらいたい。
nullやはり本命は「太陽光発電」です。
枚方市内の公共交通機関は、電車よりもバスが発達しており、市民の足となり欠かせないものとなっている。
私は、このバスにこそ「太陽光発電」システムを取り付けるべきと思います。
移動するための動力や照明、そして空調設備、車内電光掲示板での電力など利用できるものは沢山あります。
またそのバスの数の多さは効果が期待できます。
そうすることで一般車両への普及も活発になり、「太陽光発電」の導入コストが下がっていくのではないかと考えます。
普及させるためには導入単価を下げることは絶対必要です。
現状は導入したくても設置費用が高額なため、その導入には踏み切れません。
設備工事費用があまりかかなない「太陽光発電」システムの開発も同時に進めてもらいたい。
「枚方市」には環境に優しい、空気のきれいな町を目指して、是非頑張って欲しいと思います。
そうすることで若い人が多く集まり、人が住みたくなる町になると確信します。

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